中国に対する僕の見解。
中国に対する僕の見解。
いつも見て下さってありがとうございます。
やはり僕の中国に対する考えはほぼ当たっているものと思います。
つまり、中国は習近平さんの命令で動いているのではなく、ロシアのプーチン大統領の命令で中国は動いているということです。
習近平さんも含めて、中国のリーダーには正しく正確な情報が届いていないし、中国のリーダーの命令も従っていないということです。
中国のマスメディアは完全にロシアに支配されていると考えるべきです。
残念ながら、岸田外務大臣はこのことを全く理解していないようです。
岸田外務大臣も含め、外務省のやり方では、何も解決出来ないでしょう。
僕の目から見れば、外務省は考え方、やり方を根本的に変える必要があると思います。
今、安倍首相は稲田防衛大臣に期待をし、彼女に経験を積ませようとしています。
稲田防衛大臣にとって今いちばん必要なのは、周囲の言葉に迷わされず、自分の責任で情報収集をし、自分で分析をし、責任を持って行動することです。
早速、外野がうるさいことを言っていますが、気にする必要はないです。
僕の考えでは、中国は自助能力が完全に失われています。このまま中国が暴走をすると世界にとって迷惑なだけでなく、中国という国そのものが滅んでもおかしくはないでしょう。
それがロシアのプーチン大統領の中国に対する戦略だからです。
もちろん、日本はウイグル民族やチベット民族の応援をしています。
そのことを了解してくれて、かつ僕の仲間になってくれる優秀で、正直な中国人は歓迎します。
僕は今の中国を僕の仲間たちの手で変えていきたいと思っています。
時間はかかるとは思いますが、中国を変えて行かなければ、中国人にとっても、世界にとっても、不幸でしかないので…。
稲田防衛大臣、重責ですが、頑張りましょう。
じゃあ。
川影杉雄
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