天皇陛下へ。
天皇陛下へ。
いつも見て下さってありがとうございます。
尖閣問題で頭がいっぱいだったので、自分が冷静になってから、天皇陛下のお言葉に関して考えようと思っていました。
本音を言えば、まだ冷静ではないですが、時間がないので自分の意見を書くことにしました。
単純に言えば、天皇家のすぐ側に敵がいることは想像出来ます。
つまり、公の場で天皇陛下御自身の意見を述べられない環境におられるのはよく分かっています。
そして、それは天皇陛下だけでなく、天皇家の方々に関しても言えることです。
僕が天皇陛下に言って来た
「神命を全うせよ。」
という言葉に対しての返事は分かりました。
僕は死ぬ最後まで天皇陛下は天皇陛下でいなければいけないと考えています。
それが、天皇陛下や天皇家の方々を敵に政治利用されないための最善の対策だと思います。
僕は皇室典範の改正も、一部の改正も大反対です。
そして、優先順位を考えると、当然憲法の改正をするべきだという立場の人間です。
憲法の改正には日本国民すべてが納得した上で、最高の憲法にする必要があります。
僕は今天皇陛下や天皇家の方々の置かれている状況・立場を考えると、本当に辛く、涙が出てきます。
僕たちの敵に迎合するマスメディアには吐き気がします。
やはり在日朝鮮人がマスメディアなどを支配しているからでしょうか?
僕はその考えには違和感を感じますが、真実に辿り着けない以上、真実に辿り着くにはどうしたら良いのかを常日頃考えています。
僕のこのブログを読んでくれている方々はどう考えますか?
天皇陛下や天皇家の方々を救えるのもあなた方であることは言うまでもありません。
「神命を全うせよ。」
これは神様から常日頃言われていることです。
皆さんの「神命」は何ですか?
じゃあ。
川影杉雄
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