警告と方針、その2。
警告と方針。
いつも見て下さってありがとうございます。
書きやすいところから書いていきます。
日本にいるアメリカの工作員にもある程度頭の良い奴がいるみたいですね。
しかし、今日の新聞にデカデカとアメリカに従わない国に対するアメリカの対応の仕方がよく分かりました。
ハッキリと書いておいた方が良いでしょう。
オバマは同盟国である日本に対して裏切ろうとしていました。しかも、今回が初めてではありません。少なくとも3回は日本を裏切ろうとしていたことを僕は知っています。
今回の件で、オバマもアベも僕との約束を破っただけでなく、裏切られました。
残念です。
そのため、僕はオバマやアベの言うことは聞く気はありません。最悪、僕に対して命令してくるでしょうが、その時はどう対応するかは考えて行動します。
もっと具体的に書いておきます。アメリカは日本を中国に売っています。
僕は、再三、アメリカが中国に接近すれば、日本はロシアに接近することになると言っていましたが、僕の忠告をオバマは無視しました。
しかも、日本には分からないだろうと秘密裏に交渉していたみたいですが、日本に暴露た場合のリスクは考えなかったのでしょうか?
今回の件で、僕はオバマのことが大嫌いになり、ロシアと研究開発をすることにしました。
オバマは理解していませんが、中東和平の障害はアメリカそのものであることに気づきました。
この意味はオバマなら分かるでしょう。
少なくとも日本・ロシア・イスラエルの3カ国を中心としてF35よりより高性能の戦闘機の開発をして行くということです。インドも加わってくれるとありがたいです。
ついでに、
今日、日中韓の外相会談がありました。どのような会談だったのでしょうか?気になりますね。
僕はTPP賛成派です。
この理由は僕のブログの読者なら分かりますよね。
アメリカ大統領選挙を戦っているヒラリーとトランプは共にTPP反対派です。
このため、TPPは実現が難しそうです。
日本としては別の貿易協定を考えなければならないかもしれません。
特にヨーロッパの国々と貿易協定を締結したいと思っています。
この意味は僕の読者なら分かりますよね。
ヒラリーとトランプはどのタイミングで反対派から賛成派になるのでしょうか?反対のままかもしれませんが…。
今はオバマに対して不信感しかありません。そのため、ヒラリーに対しても不信感があります。
アメリカ大統領の選挙はどうなるのでしょうか?
もう一度、書いておきます。アメリカに従わない国に対するアメリカのやり方は分かりました。
信頼していただけに残念です。
じゃあ。
川影杉雄
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