天皇陛下の生前退位(譲位)に関して。
天皇陛下の生前退位(譲位)に関して。
いつも見て下さってありがとうございます。
この問題で、やはり僕よりもロシアの工作員が活発に活動していることを確認しているので、急いで僕の考えを書いておくことにしました。
生前退位を行うためには、
①皇室典範の改正。
②特措法。
③摂政。
の3つの方法があります。
僕はこの3つの方法の中では②の特措法が一番良いと思います。
この件では竹田恒泰さんと同じ考えです。
もっともダメなのは③の摂政を置くことです。
③の場合、日本の敵国の人物が摂政についてしまう恐れがあるからです。
僕の真意は今でも生前退位(譲位)には反対ですが、天皇陛下の意向を考え、尊重するのであれば、特措法による生前退位(譲位)をするしか道はありません。
この問題は大変難しい問題ですが、日本国民すべてに関わる重大な問題ですし、日本の未来にかなり影響を及ぼすので、老若男女すべての日本国民は勉強する必要があります。
そして、すでにこの問題は政治問題化してしまっている事実に皆んなが気づく必要があります。
このことは、天皇陛下の意向とは全く逆の道を歩んでいるということです。
日本に住んでいる皆さんがちゃんと対応しないと大変なことになります。
じゃあ。
川影杉雄
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