トランプ次期大統領へ。
トランプ次期大統領へ。
いつも見て下さってありがとうございます。
今回の一連の出来事で分かったことを書いておきます。
ひとつは、
トランプ次期大統領の陣営は中共に対して心理戦・情報戦がかなり弱いということです。
このままではアメリカは分裂状態がかなり続く可能性があります。このことは中共が利することになりますし、考える時間を与えてしまうことにもなります。
分かりますか?
トランプ次期大統領の政権運営が難しくなるということです。
中共は集団心理を巧みに操る能力に長けています。つまり、世論を誘導することを得意としています。
ここまで書けば分かるでしょう。
以前にも書きましたが、日本では、中共・在日朝鮮人によって、マスメディアを乗っ取られようとしていました。このことはアメリカでも、韓国でも、どこの国でも当てはまります。
最近のアメリカのニュースを見て、ハリウッドが中共に乗っ取られようとしているのがよく分かります。
今の状態だとたぶん地方自治も含め、アメリカ政府内部にも中共の工作員がたくさんいると僕なら考えます。
僕はアメリカのマスメディアの組織体系やシステムを知りません。なので、これ以上は、現段階で、浄化するための方法を見出せません。もう少し時間がかかるかもしれません。僕の手法を使えるアメリカ人の仲間が上手く敵を炙り出し、彼らをコントロール出来るようになれば、アメリカの闇を小さくすることは容易くなると思います。
まずは
中共との心理戦・情報戦に勝つこと。負けても未来に繋がる負け方をすること。
これが大事です。
そのため、心理戦に強い戦略家をトランプ次期大統領の側近に置くことです。
もうひとつは、
トランプ次期大統領は「せっかち」だということです。「ガマン」することを学ばなければなりません。つまり、「時を待つ。」ということを自分の身体に覚えさせる必要があります。
言葉を変えれば、「直観力」を磨く必要があるということです。
これは、たぶん今のアメリカでは重要視されて来なかった人間の感覚器官を伸ばすことでもあります。
論理に偏重しているということです。
確かにスピードは大切です。
しかし、より大きな果実を手に入れたいのなら、「待つ。」ことも重要です。
最近の自動車メーカーとのトラブルをテレビで見ていると、トランプ次期大統領が劣勢に立たされていることがよく分かります。つまり、中共に上手くコントロールされていると考えておいた方が良いでしょう。
僕は自分の理念通りに考え、ブログ記事を書いていきます。
自動車メーカーとのトラブルに関して言えば、会社も従業員もそしてユーザも幸せになれる方法を考えます。もちろん、自動車メーカーに関して、アメリカだけでなく、メキシコも、そして他の国も幸せになれる道を探ります。
要はパイを大きくする方法を考えます。そして、中間層を増やす努力をします。
ここまではこのブログに書いておきます。
じゃあ。
川影杉雄
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