アメリカの賢者へ。その弐。
アメリカの賢者へ。
いつもお世話になっています。
分かりました。
僕からは、プーチン大統領の訪日に関してはこれ以上は言わない方が良いみたいなので、余程のことがない限りは言いません。
確かに、
アメリカとドイツとのケンカがエスカレートしそうだった原因を作ったのは中国ではないかと僕は思っていましたが、アメリカやドイツはロシアだと思っているみたいですね。
また、
話は戻りますが、
ISによって、人質になった日本人の殺害事件に関して、僕はロシアの工作員による影響があったと今も思っています。
最近の中国の横暴に関して、ロシアの工作員である中国人の仕業もあると考えてもおかしくはないです。
冷静に考えれば、このぐらいの事はプーチン大統領ならするでしょう。
日本と中国がケンカをしていれば、ロシアは極東に関しては安心できますし・・・。
日本にいるロシアの工作員が中国に対して日本人に煽り、中国にいるロシアの工作員が日本に対して中国人に煽っているという傾向があるのは、なんとなく分かっていました。
現時点で、ロシアが一番良いポジションにいるのは間違いがないと思います。
しかし、これはあくまで僕の推論でしかないですし、証拠のようなモノは見つからないでしょう。
ただ今現時点で僕が分からないと思っていることは、なぜロシアはISに対して空爆をしたのか?それプラス反政府勢力に対してもなぜ空爆をしたのか?が分かりません。
もう少し大局的に世界情勢を見る目を養います。
もっと勉強をしなくては・・・。
じゃあ。
川影杉雄
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